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ルートカバーテクニック(根面被覆術)による歯ぐきの再生(歯科雑誌に掲載されました)

2018/8/1

ルートカバーテクニック(根面被覆術)という歯ぐきの再生をおこなった院長の治療が、デンタルダイヤモンドという歯科雑誌に掲載・紹介されました。

ルートカバーテクニック(根面被覆術)とは、過度の歯磨きや歯周病が原因で歯ぐきが痩せ細り、歯の根っこが見えてしまっている状態を改善する治療です。

どのように改善するかというと、上顎から組織を採取しそれを歯ぐきに移植します。治療後は大変見栄えも良く、治療痕が目立つようなことはありません。

「歯の根っこが見えて気になる」「自信を持って笑顔が見せられない」とお悩みの方は、ぜひ一度ご相談ください。

大阪・梅田の歯医者 カツベ歯科クリニック

 

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2.前歯部のインプラント治療について講演をしました

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